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郵便局の学資保険

郵便局の学資保険を検討する人は多いと思います。なぜなら、学資保険がこんなにたくさんの保険会社から出回るようになるずっと以前から郵便局の学資保険ってありましたから。しかも簡易保険なので加入の条件がさほど厳しくなく、そういう理由もあって、学資保険といえばまず郵便局っていうのが多くの人が考えるパターンなんじゃないかな?と思います。


郵便局の学資保険は、実際には純粋な学資保険と育英学資に分かれていて、育英学資のほうは契約者(保護者)が死亡するなどして保険料を払えなくなっても、子供には育英年金という名称で年額いくらという形で保険金が支払われるという大変有難い仕組み。やはり親としては後者を選びたいです。お金だけが世の中じゃない!なんて言いますが、お金がないがために人生が変わることは大いにあり得ます。大事な時にせめてお金の心配だけはさせたくないですもんね。あとは本人の努力と遺伝の力か?(^^ゞ。あら?遺伝となると自分にも責任が…(冷汗)


自分が子供の時は自分自身に親がいったいどのくらいお金をかけているか?なんて意識してもいませんでしたが、大人になると、子供って食費以外に結構かかるということがいろんな局面でわかるようになるものですよね。親に尋ねてみて初めて、郵便局の学資保険で学校に行かせてもらったって知る人はたくさんいると思います。親御さんに尋ねてみてごら〜ん^^)v
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